コメントを記述は、終了いたしました。長い間ありがとうございました。

故 泉宜秀君の交通事故の起訴についてあなたのご意見をお聞かせください。あなたのコメントを記述してください。

  1999年9月9日分の意見コメント

  1999年9月10日〜13日の意見コメント

  1999年9月14日〜12月31日の意見コメント

目次に戻る


Name:        はしもと
Deaf:        聴者
Email:       cj02@pd.ne.jp
Remote User: 
Date:        2000年01月21日
Time:        18:03:54

Comments:

こんにちは。広島に住む健聴者です。うちは、妻が聞こえません。
このたび、容疑者の実刑判決が確定したという事で、ほっとしました。
イヤな事件でしたけど、敵意やにくしみをつのらせるのではなく、
聞こえる人と聞こえない人がたがいにわかりあえる世の中になって
ほしいと願ってます。

立花 義久
聾者
s134454@sun-inet.or.jp
2000年03月25日
04:28:18

こんにちは。こちらは泉君の先輩で立花義久とも言います。
あの人は突然亡くなって命がショックでした。でも、高校時代はもうすごい活動していたよ。生徒会長もしてたし。頑張った人ですよ。あの人は将来どんな人になるか、楽しみにしてたけど。あっという間に残念だと思います。なんで事故したの。くわしく聞きたい。

矢島真紀
聴者
mk-y@col.hi-ho.ne.jp
2000年04月04日
02:29:48

4月4日。泉君の誕生日は、忘れることが出来ません。
「おかまの日」で、「ボク、おかまなの」と笑わしてくれた
泉君の姿が印象に残っています。
実刑判決が下されても、やっぱり腑に落ちないです。
正直、「たった2年8ヶ月なの?」と言う気持ちです。
せめて、泉君がやろうとしていたことを
少しでもお手伝いできればと思っています。


増田 俊治
聾者
april.masuda@nifty.ne.jp
2000年10月28日
23:07:48

今年3月に実施された三重県・四日市大学の入学試験科目英語に泉さんについて紹介した長文が出題されていました。泉さんがやりのこした業績がようやく、社会一般に認識されつつあると言っても良いだろうと思いますね。
合掌

増田 俊治
聾者
april.masuda@nifty.ne.jp
2000年10月28日
23:08:32

今年3月に実施された三重県・四日市大学の入学試験科目英語に泉さんについて紹介した長文が出題されていました。泉さんがやりのこした業績がようやく、社会一般に認識されつつあると言っても良いだろうと思いますね。
合掌

Oh Young-joon
聾者
ad21th@chollian.net
2000年11月04日
08:19:47

Hello
I am Deaf Young from Seoul,South Korea.
I pray that You just winning and fighting with Driver in court of the low.

I pray that You can have happy.

  

藤森
聾者
momo3@mse.biglobe.ne.jp
2001?06?09?
22:01:22

 私はパソコンの初心者で、やっとこの欄にアクセスできるようになりました。まだこういう欄が閉じられずにあったことをうれしく思います。泉さんとは一度中野の喫茶店で、お会いしたことがありましたので、事故を知った時は、大変残念でなりませんでした。あんな悪質な加害者が、たった2年8ヶ月でまた社会に復帰できるなど到底容認できません。社会に出てきたら、また何食わぬ顔でハンドルを握るのでしょうか。
 かく言う私にはまもなく3回忌を迎える交通事故死した18才になる甥がいました。聾者でした。片側2車線の押しボタン式信号機のある横断歩道上を、自転車で渡ろうとしている時にタンクローリー車に跳ね飛ばされて死にました。加害者は甥が飛び出したと言い、こちらは加害者のほうが信号無視をしていると主張して、いまだに川崎の検察庁からは起訴、不起訴の決定がなされていません。警察の初動捜査に私は大きな疑問をもっています。それは加害者の言い分だけを取り上げて、人を殺しているのに行政処分が30日の免停と言う異例の軽さです。1日講習を受ければそれで仕事に復帰できるのです。甥の命は永遠に帰ってこないのに。これには甥が聾者であるということで、軽く見られたと言う思いでいっぱいです。こんな軽い行政処分で甘く見た加害者は何の反省もないまま、また交通違反を起こしたそうですし、甥の死亡事故の前にも、自転車との事故を起こしているそうです。
 何度も違反を繰り返し、重大事故を起こすような人間に免許を与えてよいものでしょうか。それに聾者が事故にあうのは、耳が聞こえないせいだと思われるのがとっても悔しいのです。小さい時から身を守る術として、交通ルールを普通の人の何倍も厳しくしつけていると言うのに。甥の父親、つまり私の兄ですが、ショックで心筋梗塞、脳梗塞を起こして、歩くのも言葉も不自由になりました。自営の仕事もできなくなり、生活するにも大変な状況です。そんな兄夫婦の悲しみや苦しみ、まだ18で死ななければならなかった甥の悔しさを背負って、叔母であるわたしは裁判に臨みます。聾者が実際に事故にあう確率など、何か裁判の資料に使えそうなものがあれば教えてくださいませんか。(この欄をお借りして申し訳ありません。)

藤森
聴者
momo3@mse.biglobe.ne.jp
2001?06?09?
22:19:02

 私はパソコンの初心者で、やっとこの欄にアクセスできるようになりました。まだこういう欄が閉じられずにあったことをうれしく思います。泉さんとは一度中野の喫茶店で、お会いしたことがありましたので、事故を知った時は、大変残念でなりませんでした。あんな悪質な加害者が、たった2年8ヶ月でまた社会に復帰できるなど到底容認できません。社会に出てきたら、また何食わぬ顔でハンドルを握るのでしょうか。
 かく言う私にはまもなく3回忌を迎える交通事故死した18才になる甥がいました。聾者でした。片側2車線の押しボタン式信号機のある横断歩道上を、自転車で渡ろうとしている時にタンクローリー車に跳ね飛ばされて死にました。加害者は甥が飛び出したと言い、こちらは加害者のほうが信号無視をしていると主張して、いまだに川崎の検察庁からは起訴、不起訴の決定がなされていません。警察の初動捜査に私は大きな疑問をもっています。それは加害者の言い分だけを取り上げて、人を殺しているのに行政処分が30日の免停と言う異例の軽さです。1日講習を受ければそれで仕事に復帰できるのです。甥の命は永遠に帰ってこないのに。これには甥が聾者であるということで、軽く見られたと言う思いでいっぱいです。こんな軽い行政処分で甘く見た加害者は何の反省もないまま、また交通違反を起こしたそうですし、甥の死亡事故の前にも、自転車との事故を起こしているそうです。
 何度も違反を繰り返し、重大事故を起こすような人間に免許を与えてよいものでしょうか。それに聾者が事故にあうのは、耳が聞こえないせいだと思われるのがとっても悔しいのです。小さい時から身を守る術として、交通ルールを普通の人の何倍も厳しくしつけていると言うのに。甥の父親、つまり私の兄ですが、ショックで心筋梗塞、脳梗塞を起こして、歩くのも言葉も不自由になりました。自営の仕事もできなくなり、生活するにも大変な状況です。そんな兄夫婦の悲しみや苦しみ、まだ18で死ななければならなかった甥の悔しさを背負って、叔母であるわたしは裁判に臨みます。聾者が実際に事故にあう確率など、何か裁判の資料に使えそうなものがあれば教えてくださいませんか。(この欄をお借りして申し訳ありません。)

藤森
聴者
momo3@mse.biglobe.ne.jp
2001?06?09?
22:27:16

最初の投稿は私自身聴者なのに聾者として発信してしまいました。パソコンの初心者なのでどう訂正してよいかわからず、また登録ボタンを押してしまいました。長い文が二度も出てくるかもしれませんが、お許しください。

kimuraakira
聴者
kimura21816@yahoo.co.jp
2002?04?20?
19:56:20

http://jp.y42.photos.yahoo.co.jp/bc/kimura34567/vwp?.dir=/%c1%b4%b9%f1%bb%d8%cc%be%bc%ea%c7%db&.dnm=%a4%b3%a4%ce%bc%d6%a4%cf%bc%d6%b8%a1%a4%ac%c0%da%a4%ec%a4%c6%a4%a4%a4%de%a4%b9.jpg&.src=ph&.view=t&.hires=t

作成者情報
Copyright © 1999 [泉宜秀さんを支援する会] All rights reserved.
更新日時 : 2006/08/24 14:23:26 +0900 .

目次に戻る