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書籍『ことばと社会』のお知らせ

灯火親しむ秋の夜長、みなさま、どのようにお過ごしでしょうか。

社会言語学の雑誌、『ことばと社会』(三元社)第13号が刊行されました。

同誌には、亀井伸孝著『手話の世界を訪ねよう』(岩波ジュニア新書)の書評の他、多言語社会日本の連載が久々に再開、以前の森壮也(①~④)のあとをついだ岡典栄さんによる「バイリンガル学校、明晴学園の教育」も掲載されています。

詳細は以下の三元社サイトをご覧下さい。
http://www.sangensha.co.jp/allbooks/index/296.htm

注文はこちら
http://www.amazon.co.jp/dp/4883032965/deafbook-22/

多くの皆様が手話の社会言語学などに関心を寄せて下さることを祈っております。

情報提供:森壮也さん
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