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11/7ダイバシティヴィム「私たちが目指すべき社会とは」

このシンポジュウムは手話通訳が手配されています。
このたびオフィスヴィムが主催しておりますシンポジュウム「ダイバシティ ヴィム」 http://diversity-vim.com/ を11月7日(月)13時~15時30分に、パソナグループ本部ビルにて前高知県知事であり、早稲田大学大学院 客員教授・慶應義塾大学特別招聘教授の『橋本大二郎氏』を講師に東京都聴覚障害者連盟理事であり、港区聴覚障害者協会 会長の『平井伸治氏』と日本で3人目の全盲の弁護士である、渋谷シビック法律事務所の『大胡田誠氏』をパネリストにお迎えして開催致しますので、ご案内させて頂きます。
また、今回も前回までのダイバシティヴィムと違う点がいくつかございます。

(1)参加料として、お1人様1,500円を集めさせて頂きます。

(2)完全な事前申し込み制です。
11月3日(木)までに office_vim@livedoor.com または
 le.personnage@ezweb.ne.jp のどちらかに
『お名前・所属』を明記して、ご参加の旨を送信して下さい。
ご同伴者がいる場合は、必ずその方のお名前もご記載下さい。
オフィスヴィムからの返信をもって、参加申し込みの完了となります。

(3)車椅子利用者・聴覚障害当事者・視覚障害当事者の方は、当日のスムーズな会場対応のため、参加申し込みの際に必ずその旨を明記して下さい。

情報保証
今回も手話通訳を手配しております。

注意
参加申し込み(オフィスヴィムからの返信により完了)
無くご来場頂いても入場することはできません。

第13回「私たちが目指すべき社会とは」

講師:橋本大二郎氏(前高知県知事)

日時:平成23年11月7日(月)13時~15時30分

パネリスト:平井伸治氏(東京都聴覚障害者連盟理事)
大胡田誠氏(弁護士)

内容:私たちが目指すべき社会とは、どのような社会なのでしょうか。
少なくともそれは、弱い立場の人々がどのようにケアされ、どのように"夢"に出会い描いているのか?という視座をもっている社会ではないでしょうか。
今回は前高知県知事の橋本氏、ろう当事者の平井氏、全盲当事者の大胡田氏と共に考えます。

場所:パソナグループ本部ビル(東京都千代田区大手町2-6-4)
http://www.pasonagroup.co.jp/company/map_g.html
JR東京駅八重洲北口徒歩8分/日本橋口徒歩5分
東京メトロ東西線大手町駅徒歩7分のB9出口直結
東京メトロ東西線・銀座線日本橋駅A1出口すぐ
東京メトロ半蔵門線三越前駅B2出口徒歩3分

ダイバシティヴィムとは
ダイバシティヴィムは、ダイバシティ社会("障がいの有無"や"見た目"に関わらず、誰もが社会貢献をする"機会"を得られる社会)を目指しています。
たとえば障がいを持っている方々は、自分の出来る範囲での社会貢献を望んでいますが社会の誤解や無理解のために、その能力を十分に発揮できていないのではないでしょうか?
私たちは、障がいのことを、障がいを持たない一般の方々に理解していただくことがダイバシティ社会を築く上で重要であると考えて、シンポジュウムや講演を行っています。

連絡先:郵送 東京都港区南青山2丁目11番13号 南青山ビル4F

オフィスヴィム 主幹 南間哲 (03-6277-1023)
ケータイ番号(080-6675-2070)
ケータイアドレス le.personnage@ezweb.ne.jp
ウェブサイト http://diversity-vim.com/
e-mail office_vim@livedoor.com
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